昨年は 「新」 と言う言葉に総評される1年になりました。
「新」が選ばれたのは、さまざまな「新しいこと」に期待し、希望を抱いた1年ということで、裁判員制度や高速道路料金割引制度などさまざまな新制度がスタートしたこと、新型インフルエンザの流行で新薬が登場したこと。 政権交代で新内閣が発足し政策、行政が刷新したことなどの理由を反映して選ばれました。
誠電社が取り組んでいる、太陽光発電事業においても、新たな余剰電力買い取り制度や、国の補助金の復活、鹿児島市、鹿児島県の太陽光に対する補助金制度の開始(鹿児島県、鹿児島市の補助金は現在、予定枠台数を達成しています。)など
めまぐるしく変化のある、1年でした。
新しい2010年も、私たち誠電社は、責任をもってご満足いただけるサービスをスタッフ一同、提供することをお約束いたしますので宜しくお願いします。
皆様にとって新年がよりよい年になることをお祈りいたしまして、年頭の挨拶と致します。





